当校の強み

小論文対策_小論文_書き方_小論文対策専科_総合型選抜_一般選抜_クベルナレッジアカデミー_1
小論文対策_小論文_書き方_小論文対策専科_総合型選抜_一般選抜_クベルナレッジアカデミー

高水準わかりやすい小論文・評論文対策講座

高い評価が得られる小論文答案を知るための講座

POINT
【理由】なぜ「受かる小論文」についてわかるの?

なぜなら、

  • 作文査読多数 
    大手新聞社で
    数千通のコンテスト応募作文・小論文を査読
  • 大学講義レポート採点多数 
    多くの
    大学生のレポートを採点(成績評価)
  • 雑誌寄稿多数
    商業誌(音楽誌・オーディオ誌)へ
    寄稿
  • 論文執筆経験
    学会発表の経験
  • ビジネス文書作成多数
    ビジネス実務や広報・広告などに関わる
    さまざまな文章や文書にも精通

など、多岐に渡る経験を活かした文章のスペシャリスト「受かる小論文」の書き方を伝えるからです。

個別オンライン指導を通じた丁寧でわかりやすいレクチャー|確かな分析と対策が小論文試験突破の鍵です!|講座申込受付中
https://dsk3.stores.jp/

論理的思考力表現力読解力が難関大学の入試でますます重視されつつあります。小論文国語[評論文]を得点源にしましょう!
https://kuberu-ac.com/guardian/

【90秒でわかるクベルナレッジアカデミーの紹介】
↓小論文の書き方がわかる↓

クベルナレッジアカデミー – 難関大・院 小論文講座

1⃣まず、小論文を書く力を養うためには、“敵を知る”視点が重要です
2⃣次に、“論文を書く際のルール、作法、構造”を知る必要があります
3⃣そして、他の受験者との差別化を図ることで、高い得点で合格することが期待できます

【小論文が2週間の準備で書けるようになった!?】
小論文が書けるようになるコツとは?

2024年度総合型選抜入試 合格者インタビュー

【動画目次】00:00本編先出し 01:02OP 02:14小論文対策[取組み当初] 04:47推薦入試準備 07:35小論文が書けるようになるコツ 10:28小論文対策としてのニュース視聴 11:45個々の強みを活かした小論文対策 13:01論文対策[論文形式に慣れる] 14:36他塾との違い(当校の強みと特徴)

POINT
【方法】どうやって「受かる小論文」の書き方を教えてくれるの?

☞当校講師は、大手新聞社で管理職の傍ら、雑誌寄稿を経験したのち、40歳を過ぎてから早稲田大学の博士課程に進んだ経験をもちます。

☞また、関東圏の大学でロジカルライティングの講義を受け持ち、学生らにレポートや小論文の書き方をレクチャーしています。

こうした知見に基づきながら、高い水準の内容を高校生にとってわかりやすく、平易かつ丁寧に伝えます。

POINT
【レクチャー方針】「でも…大手塾じゃないと不安」

と感じている受験生や保護者のかたもいるかもしれません。

他方で、われわれは

☞少人数指導を通じて、一人ひとりの受講生に対する向き合いを充実させることを重視しています。学修の熱意がある人に応えるのが当校による教育の役割だと捉えています。

また、

試験日まで残り1カ月しかない。共通テストの点数が予想以上に取れなかった。二次試験の小論文で逆転合格を目指したい!

といったケースも考えられます。

☞柔軟に即応していくこと、最短路を提示していくことは、長年新聞社で即座的な対応を鍛え上げてきた当校講師の最も得意とするところです。

そして、

  • 柔軟に即応していくこと、
  • 最短路を提示していくこと

を通じて、受験生が視野狭窄な考えや思考に陥らずに、また堂々巡り(「ああでもない」「こうでもない」という迷い道や隘路)にはまり込むことなく、力強く指針や方向性を提示して合格へと導きます

よくあるNGのパターン

たぶん、わたしの書いた答案でOK。誰にもみてもらっていないけど…

赤本の解答例を真似て書いたから、これで高得点になるだろうと思う…

市販の小論文テキストやYouTubeの動画を「つまみ食い」しているうちに、正直言ってどう書けばいいのかわからなくなってきた…

当校はオンラインに特化しており、全国いずれの地域に在住する生徒にも対応することができます。

開塾のきっかけ

新聞社や出版社などでビジネスに20年以上携わってきた経験や感覚からすれば、教える内容の水準がやや覚束ない(なにかちょっとあやしいな」)といった印象の小論文塾も見受けられるという見立てが当校にはあります。企業社会では通用しない、あるいは学術的なバックグランドや訓練に基づいていないような、いわば”恣意的なローカルルール”に依拠した小論文指導が見え隠れする点に疑問を感じたことが、当スクールを開塾したきっかけです。

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