早稲田スポ科 一般選抜 小論文対策専科コース
大学入学共通テスト(令和6年度試験)本試験が令和6年1月13日(土)、14日(日)に行われます。
そして、スポ科の二次試験日は2月23日(金)です。
当校で設けていた【早稲田スポ科】2か月コースの申込を締め切る予定でしたが、受講問い合わせの声もあったため、2か月コースは期間を厳密とするのではなく、取り組む課題数を7題(過去問3題+予想問4題)としてそのまま継続して受講申込を受け付けることとしました(令和5年12月21日記載)。
そして、さらに新たに【早稲田スポ科】1ヵ月コースを設置しました(令和5年12月16日)。共通テスト終了後、約1か月間で二次試験で課される小論文の対策を行うコースです。取り組む課題数は5題(過去問3題+予想問2題)です。
日本スポーツ産業学会研究チームに所属経験のある講師による【早稲田スポ科】対策に特化した講座の特徴は、次の通りです。
【このコースの特徴】分析に基づく精度の高い対策を!
予想問題は、
①スポーツ科学部の研究動向をふまえ、
②また2025年度に小論文が【総合問題】へと変更される流れに鑑みながら、《スポーツ医科学コース》《健康スポーツコース》《トレーナーコース》《スポーツコーチングコース》《スポーツ文化コース》それぞれのコースにも対応する出題予想テーマを抽出し、図表読み取り問題としてオリジナルで作問します。
出題傾向に変更がない際にも着実に対応できるよう、過去問3題に取り組むとともに、出題の予測される図表読み取りについて1カ月コースは問題2題の計5題、2カ月コースは問題4題の計7題の答案執筆・添削講評で合格を手にしましょう。


合格者の声(2024年度大学入試)
※画像クリックで合格者インタビューへ
コース概要
- 上記の【各講座】で《いますぐに取り組めること》《取り組んでおくべきこと》をレクチャーし、二次試験までのスケジュールを組んだうえで、合格へ導きます
- 受講申込順に共通テスト後のオンライン講義を行っていくため、早めの申込(受講枠確保)がお勧めです
2024年度受験生は、2025年度以降の入試改革をふまえた対策を行う必要があります
出題された問題から、受験生に《どのような背景知識や能力》を求めていると考えられるのかについて、早慶専科講座の案内文のなかで説明しています。

想定スケジュール
![[早稲田スポ科専科]2024年1月 | クベルナレッジアカデミー [早稲田スポ科専科]2024年1月](https://sp-ao.shortpixel.ai/client/to_webp,q_glossy,ret_img,w_1024,h_648/https://kuberu-ac.com/wp-content/uploads/waseda-sps-Jan-1024x648.jpg)
![[早稲田スポ科専科]2024年2月 | クベルナレッジアカデミー [早稲田スポ科専科]2024年2月](https://sp-ao.shortpixel.ai/client/to_webp,q_glossy,ret_img,w_1024,h_646/https://kuberu-ac.com/wp-content/uploads/waseda-sps-Feb-1024x646.jpg)



※他教科の学習進捗などに鑑みながら、各受講者の状況に応じて柔軟にスケジュール変更の対応をしていきます
※上記はあくまでも大まかな目安です
過去問の正答例(および添削例)※以下のリンク(画像クリック)


国公立大学の出題傾向分析にも精通




スポ科2023年度問題を例にとって、『受かる小論文 基礎編~速習版~』で《そもそも小論文とはなにか?》《受かる小論文を書くためにはなにが重要なのか?》について概説


コメント