合格者速報
合格者インタビュー動画
世界大会でメダルを獲得した高校生トップアスリートは、どうやってスポ科のスポーツ自己推薦入試に合格したのか?

[総合型選抜 III群]スポーツ自己推薦入試
(※画像クリックもしくは以下のURLから)
https://youtu.be/52TCPNEPbnk




他大学の入試で首尾よく結果の出ていなかった受験生が、スポ科の一般選抜で「大逆転合格」をどのように果たしたのか?

「合格するには十分すぎるほど贅沢で、レベルが高くも、わかりやすい添削でした」(受講生本人談)
(※画像クリックもしくは以下のURLから)
https://youtu.be/RsvGfvxb8qQ
共通テストの英国で94.5%という圧倒的な高得点も「落ちたと思った・・・」と感じた受験生が、スポ科の一般選抜で受かった理由とは?

(※画像クリックもしくは以下のURLから)
https://youtu.be/xf26PfSj-ys
2025年度スポ科入試[当校受講生]合格実績












2025年4月より私立大学で講義科目[ロジカルライティング]を大学教員として教える講師がレクチャーする高水準でわかりやすい大学入試小論文講座

(画像クリックで当校スポ科専科講座へ)
















「合格するには十分すぎるほど贅沢で、レベルが高くも、わかりやすい添削でした」(受講生本人談)
※2025年3月3日速報

クベルナレッジアカデミー[スポ科専科講座]受講生の皆さん 合格おめでとう!

(スポ科専科講座受講生によるコメント)
早期の対策開始が合格の鍵!
~着実な合格を目指すのであれば、スポ科総合問題・小論文は一年間かけて学習する科目です~
2025年2月23日実施のスポ科[総合問題]
◉[総合問題]大問1・大問2の選択肢問題および大問3の従来型小論文問題について、解答例(正答例)を作成し、当校受講生への配布を開始しました。
◉また、あわせてグラフの出典となった論考(論文)も調査し、特定したため頒布を始めています。
(2025年2月25日15時現在、東進・代ゼミに先駆けて正答例を作成。大学は合格発表前日に解答例として公表)
2026年度入試での着実な合格に向けて
試験直前に「準備が間に合わない...」とならないためには、データの読み取りや小論文を含む[総合問題]に対する早期の対策開始がなによりも重要です。着実に合格できる実力を養うためには、早期の準備が必要です
2025年度入試で導入された早稲田スポ科のみならず、社学の[総合問題]を見ても、共通テスト後の1カ月で速習する試験科目ではなくなりつつある点が受験生は明瞭にわかるはずです。
2026年度入試での合格を目指す受験生は4月から9月まで半年間かけて①じっくりと基礎力をつけたうえで、②10月以降、入念に総合問題の準備をおこなうことが必要です。

《一般選抜2024・2023・2022年度》《スポーツ自己推薦2025・2024・2023・2022・2021年度》
合計60頁※PDF資料
(画像クリックで当校ホームページ内紹介ページへ)
《データの読み取りや小論文を含む総合問題》は、
- 高校で「小論文」「総合問題」といった授業科目が設定されておらず、
- また、「小論文」「総合問題」という高校教科書があるのでもなく、
- 高校で「小論文の書き方」を教わった経験のない人も多い、
- そして、正答例を「なんとなく『眺める』」だけで、実力が自ずと向上するわけでもない
いわば「ないない尽くし」のなかで学習を進める対策が難しい試験科目です。
本番の試験で高得点を取るには、
- 論文とはそもそも何か
要約とはどのようなことか - 論文のルール・作法・構造とはいかなるものか
小論文のNGとは - 論理的思考力、表現力、読解力をどう養うか
《読み、書き、考える》訓練とは - 図表読み取り問題で問われる《情報の取り出し》《解釈》《評価》
について着実に理解したうえで、的確に対策を進める必要があります。

(画像クリックで合格者インタビューへ)
ドキュメント『スポーツ自己推薦入試 2024/11/9』2025年度 当校スポ科専科講座受講生

Aさん(1)

Aさん(2)

Bさん(1)

Bさん(2)

Cさん

Cさん保護者
2025年度入試 合格速報! 当校[スポ科専科講座]受講生
本日、早稲田大学スポーツ科学部の総合型選抜Ⅲ群(スポーツ自己推薦入試)の合格発表があり、当校受講生が3名、無事合格を果たした旨、報告がありました!おめでとうございます‼(2024年11月15日)
2025年度大学入試 当校受講生合格者の声 (※画像クリックで拡大できます)
早稲田大学スポーツ科学部(総合型選抜・スポーツ自己推薦)合格者





中央大学国際経営学部(総合型選抜・自己推薦)合格者





2024年11月15日(金)、早稲田大学スポーツ科学部 総合型選抜 III群 (スポーツ自己推薦入学試験)にH.Aさんが合格した旨の吉報が寄せられました。
H.Aさんさん、ほんとうにおめでとうございます。
H.Aさんさんは、受験直前期の2024年9月初に世界選手権へ遠征、出場し、メダルを獲得した高校生トップアスリートです。スポーツ経験、競技力で培った集中力を小論文試験対策に投じて、総合問題対策を含めてトップクラスとみなせるような答案水準に到達していました。
「文章を書くことが不得意」という自己申告を二度見してしまうほど(笑)、高い水準へと執筆答案が至ったことから、試験直前期に体調を崩した旨の連絡を受けた際に次のようなことを伝えました。
「普通に」書けば合格できる水準に引き上がっているというのが私の見立てで、さらに言えば一般選抜の総合問題に今の時点でじゅうぶん通用するところまで仕上がったというのが私の採点結果です。
(2024年11月5日 LINE送付)
出身高校
静岡県内私立高校(現役生)

小論文対策
※受講申込時
合格者速報



受講生の声
※合格後インタビュー

今回の受講で、大まかに次の3つの点についてオーダーメイドで対策をレクチャーしました。
課題取り組み初題に対する講評
・・・ ・・・
オンライン面談時に紹介した町田樹による「アーティスティックスポーツ」という新たな概念、町田オリジナルの概念は、高い評価を得た彼の博士論文でおそらく十二分な検討をふまえて提唱されているものである。町田の論考にあたるというのは、それこそその内容の難度が高いだろうゆえ、いまの時点で積極的に勧めるものではないものの、Web上にある町田が述べている発言やコメントに目を通しておくことは改めて勧めておきたい。くわえて、町田論考の目次程度はみておいて決して損はない。
また、本講評に添付する論文は答案執筆者にとって「刺激」となるかもしれないと考えた。面接対策としても「役立つ」可能性もあるため、送付しておくことにした。
・・・ ・・・(H.Aさんへ送付した講評より一部抜粋)
スポ科過去問① 答案に対する講評
・・・ ・・・
大まかな印象を述べれば、「だんだんと自身の主張を小論文という形式で展開することに慣れ始め、それに求められる感覚が研ぎ澄まされつつある、卑近な表現をすればいわゆる『キレキレ』になり始めているのかな」というものであった。繰り返しになるが、そうした研ぎ澄まされた感覚は小論文答案を記述するにあたって、きわめて重要な原資となる。とはいえ、感覚が研ぎ澄まされ「過ぎる」と、設問が要求していることから離れ、自身で「言いたいこと」が先行してしまうケースもあるので、気をつけてほしい。これは実力が一定以上の水準に達した時のみ、発生することである。
・・・ ・・・
(H.Aさんへ送付した講評より一部抜粋)
スポ科過去問② 答案に対する講評
答案水準が上がっている点をふまえて、より高度な水準での指摘をおこなっていこう。序文が重要である点は、繰り返し伝えてきた通りである。小論文答案を「私は」で書き始めることは、箱根駅伝でいえば一歩目に転倒しているようなものであると伝えた。つまり、序文で採点者であるスポ科教員に「?」を感じさせてはならない。
・・・ ・・・
(H.Aさんへ送付した講評より一部抜粋)
スポ科教員から訊かれる可能性があると想定した合計40個におよぶ質問事項を洗い出したうえで設定し、オンラインで模擬面接を二度にわたって実施しました。







本試験(2次試験)で
- 「学んだことや知識を活かせて応答できました」
- 「想定外のことはなく、たくさんご指導いただいたことを活かし、それぞれ穏当に応えることができた感触があるので少し安心しています」
という連絡から、吉報を期待していました。


ほんとうに、おめでとうございました。
スポーツトレーナーの仕事に就きたい、後進の育成を手掛けたいという夢に向かって邁進してください!
ぜひ東伏見あたりで会いましょう(笑)






入試科目と配点の変更
スポ科2025年度入試で、従来の[小論文 50点/90分]から新たに[総合問題 100点/120分]へと科目が変更され、配点が倍増するため、より一層事前対策が重要となります

初級から上級まで網羅し、書く力・読む力・考える力を身につけたい人向け
☞既に準備を開始している受講生がいます!講座進行中!

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オンライン個別オーダーメイド指導
☞総合問題への対策を着実に準備し、自信をもって本番の試験に臨みたい人向け






【1カ月コース】※直前対策
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小論文初心者でも書けるようになる!総合問題・小論文対策を一気に進めたい人向け
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【一般選抜】スポ科総合問題対策を徹底的におこなうことで、自信や余裕をもって本番試験に臨むためのスポ科専科対策コース
LINEに「オーダーメイド対策相談希望」と連絡下さい。課題、メニューについて詳しく説明します
※受講人数に限りがあるため、お申し込み先着順となりますこと予めご了承ください




早稲田大学スポーツ科学部 2023年度 小論文正答例(一般選抜)



正答例の序文で示したスポーツと文化芸術について、2024年度スポーツ自己推薦入試の面接において「文化には音楽、芸術があります。一方で、スポーツにしかない特性を論じてください」「音楽も人種を超えて様々な人が演奏、協奏します。では、音楽とスポーツとはどのような点で異なると考えますか」といった質問がなされています。こうした点からもぜひ当校の正答例、問題分析力、講座内容に注目ください。
早稲田大学スポーツ科学部 2023年度 小論文正答例・添削例(自己推薦)

下記の《早稲田スポ科専科コースのポイント》に記載した通り、2021年度の出題(スポーツに関するある割合)について、赤本の正答例は問題分析が不十分で、出題の意図を見通せておらず、それが書かれていません。左記の当校サイトリンクで説明しています
【このコースの特徴】分析に基づく精度の高い対策を!
予想問題は、
①2021年度の出題(スポーツに関するある割合 ※赤本の正答例は問題分析が不十分で、出題の意図を見通せておらず、それが書かれていません。左記の当校サイトリンクで説明しています)があったこともふまえ、スポーツ科学部の研究動向を分析したうえで、
②また2025年度に小論文が【総合問題】へと変更される流れに鑑みながら、《スポーツ医科学コース》《健康スポーツコース》《トレーナーコース》《スポーツコーチングコース》《スポーツ文化コース》それぞれのコースにも対応する出題予想テーマを抽出し、図表読み取り問題としてオリジナルで作問します。
出題傾向に変更がない際にも着実に対応できるよう、過去問3題に取り組むとともに、出題の予測される図表読み取りについて1カ月コースは問題2題の計5題、2カ月コースは問題4題の計7題の答案執筆・添削講評で合格を手にしましょう。
赤本正答例は例えば2021年度の出題について、近代オリンピックに参加した選手総数の男女比として記述しています。これは正答例として問題ないものの、大学のメッセージはスポ科の最新研究動向に目を配っておくようにというものであり、出題意図や大学側が求めている小論文対策を見通せていないと指摘できます。つまり、着実に合格するために赤本ではスポ科小論文対策として決して十分とはいえないと捉えられます。
↓(※画像クリックで当校紹介および合格者インタビューへ)↓
【90秒でわかるクベルナレッジアカデミーの紹介】
↓小論文の書き方がわかる↓

1⃣まず、小論文を書く力を養うためには、“敵を知る”視点が重要です
2⃣次に、“論文を書く際のルール、作法、構造”を知る必要があります
3⃣そして、他の受験者との差別化を図ることで、高い得点で合格することが期待できます
【小論文が2週間の準備で書けるようになった!?】
↓小論文が書けるようになるコツとは?↓

【動画目次】00:00本編先出し 01:02OP 02:14小論文対策[取組み当初] 04:47推薦入試準備 07:35小論文が書けるようになるコツ 10:28小論文対策としてのニュース視聴 11:45個々の強みを活かした小論文対策 13:01論文対策[論文形式に慣れる] 14:36他塾との違い(当校の強みと特徴)
【「大逆転合格」を見事に果たした理由とは?】
↓合格するためのスタンスとは?↓

青陵高校(私立・東京)現役生|「大逆転合格」を果たした!
「合格するには十分すぎるほど贅沢で、レベルが高くも、わかりやすい添削でした」(受講生本人談)
【「受験校すべて合格」を見事に実現した理由とは?】
↓「気づけば実力が上がっていた」?↓

伊丹高校(公立・兵庫)現役生|英数は得意の一方、国語が大の苦手科目で「どないしよう・・・」と焦るなか、小論文の学習開始を決意。
「気づいたら現代文の成績がぐんぐん向上していました」(受講生本人談)
講座・コース群 ※受講申込受付中

(画像クリックで講座紹介ページへ)
2025年度以降の入試改革をふまえた対策を行う必要があります。
詳しく知りたい方は、以下より問い合わせください。
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過去問の正答例(および添削例)は以下のリンクから確認できます。
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